インドネシアLombok島標高1900m – 2,000mの限られた地域に生息する中温タイプのデンドロビウムです。疑似バルブの節間が球体状であることから数珠のようなバルブ形状が特徴です。標高からは低温タイプと思われますが、夜間が15℃ – 18℃に設定できれば昼間は30℃近くであっても問題はなく、むしろ中温環境の方が開花や成長は良いようです。下写真はそれぞれの花色の違いを撮影したものです。



インドネシアLombok島標高1900m – 2,000mの限られた地域に生息する中温タイプのデンドロビウムです。疑似バルブの節間が球体状であることから数珠のようなバルブ形状が特徴です。標高からは低温タイプと思われますが、夜間が15℃ – 18℃に設定できれば昼間は30℃近くであっても問題はなく、むしろ中温環境の方が開花や成長は良いようです。下写真はそれぞれの花色の違いを撮影したものです。


