現在、浜松温室では、Aerides inflexaとAerides krabienseが開花しています。今回のサンシャインラン展にはAerides inflexa、krabiense、lawrenceae、leeana …
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Aerides krabiensis
マレー半島およびタイ生息の本種を5月に5株初入荷し、今月新たに10株を得ました。入荷時の株の形状を見ると、そのまま茎が直立(下写真右3株)しているものと、Vanda merrilliiによく見られる主茎は下垂するものの …
Aerides krabiensis
本種はマレー半島およびタイ生息の岩性ランで15cm程の花茎に2-3cmの明るいコバルトバイオレット色の花を12-15輪同時に開花する華麗な種です。にも拘らず、マーケット情報が少なく現在の市場価格が分かりません。 今回 …