近年再発見されたスマトラ島Ache州のデンドロビウムで中温タイプです。木製バスケットと炭化コルクの2種類で植え付けをしており、今回の開花は炭化コルクです。疑似バルブ(茎)は40cmほどになり、若い茎では写真2に見られるように中央部が膨らんでいますがやがて伸長するに従いスリムになります。


近年再発見されたスマトラ島Ache州のデンドロビウムで中温タイプです。木製バスケットと炭化コルクの2種類で植え付けをしており、今回の開花は炭化コルクです。疑似バルブ(茎)は40cmほどになり、若い茎では写真2に見られるように中央部が膨らんでいますがやがて伸長するに従いスリムになります。

